子猫にモグニャンを与えても安全?量はどれくらいがいいの?

子猫にモグニャンを与えても平気?量はどれくらいがいいの?

安全・安心を売りにしたプレミアムキャットフード『モグニャン』

「うちの仔猫にモグニャンを食べさせたいけど与えても大丈夫?子猫用とは書いてないけど?」と疑問に思ってしまう人もいるかと思いますが、子猫にモグニャンを与えても大丈夫です。

安いキャットフードを食べさせてしまうよりも、モグニャンのようなプレミアムと呼ばれるキャットフードを与えてあげた方が、病気になるリスクも減るのでおすすめできます。

今回は、モグニャンキャットフードの食べさせ方、与える量・モグニャンの安全性などを書きましたので参考にして頂ければと思います。

モグニャンを子猫に与えても危険じゃない?

モグニャンを子猫に与えても危険じゃない?

モグニャンは

  1. 人間でも食べれる安心の原材料を使ってる
  2. 動物性タンパク質が豊富に含まれている
  3. 危険な添加物を使用していない
  4. 消化に不向きな穀物は不使用

で作られているので、子猫に与えても全く問題ありません。安心して食べさせてください。

粗悪なキャットフードだと子猫の健康を脅かす可能性があるので、上記4項目はしっかりチェックした方がいいでしょう。

では、なぜこの4項目が大事なのかを1つ1つ説明していきます。

モグニャンは人間でも食べれる原材料を使っている!

原材料が人間でも食べれるかどうかと言うのはとても大切です。

例えば安いフードだと動物園や道端で落ちた死骸を使ってる。汚染された環境の肉を使ってる。薬殺処分や病気などによって死亡した家畜を使ってる場合があります。

このようなフードが体に良いわけないので、原材料がしっかりしているフードを子猫には選んであげて下さい。

モグニャンは動物性タンパク質が豊富!

猫は人間以上に動物性タンパク質が必要でその割合は60%~80%、なので高タンパク質のキャットフードでなければなりません。

モグニャンは白身魚が63%も使った高タンパク質のフードなので、子猫~成猫までしっかりと栄養が補えるようになっています。

モグニャンは危険な添加物が不使用なので安心!

猫ちゃんのフードは安全の基準がとても低いのを知っていましたか?人間では禁止されている危険な添加物でも平気で含まれていたりします。

モグニャンは危険な添加物は一切使わずに作られています。例えば保存料は自然由来のミックストコフェロール(ビタミンE)、人工調味料や着色料なども一切使っていません。食材本来の風味をいかし生産がされています。

添加物も少量なら危険性は低いですが、できれば無添加のキャットフードを子猫ちゃんには与えた方がいいでしょう。

モグニャンは穀物不使用で子猫にも消化が良い!

猫にとって穀物は消化が苦手な栄養です。

与えてはダメな栄養ではないですが、穀物がメインとなったフードは消化不良を起こしたりアレルギーの原因になったりします。

モグニャンは穀物を使っていないグレインフリーのキャットフードなので、消化をスムーズに促し子猫にも安心して与えられます。

子猫にはどれくらいの量を与えたらいい?食べさせ方は?

子猫にはどれくらいの量を与えたらいい?食べさせ方は?

子猫が固形のフードが食べられるようになるのは約5週間経ってからになります。この頃になると乳歯26本が生え揃いますのでモグニャンを与えても大丈夫です。

ただ、始めはお湯(39度くらい)でふやかして与えるようにしてください。(子猫にはまだカリカリは固くて食べられない場合があるため。)

また、猫は水を中々飲まず尿路結石症(尿石症)になりやすい動物です。なので、お湯でふやかしたカリカリを与えることにより病気の予防にもなります。

モグニャンを与える量はどれくらい?

モグニャンの公式サイトでは、下記が子猫の供給量として書かれています↓

体重 1日の供給量
~2ヵ月 35~50g
2~3ヶ月 50~60g
3~4ヵ月 60~70g
4~6ヵ月 70~80g
6~10ヵ月 80~90g
10~12ヵ月 90~100g

一応上記がモグニャンを与える量の目安ですが、猫の1年間は成長期に当たるのでもっと食べたいとせがまれたら食べさせてしまっても大丈夫です。

最初の1年間はたくさん食べさせてすくすくと成長させてあげましょう!

また、子猫の場合は1回に食べれる量が少ないので、1日に何回も与えてください。1日に与える回数↓

体重 1日に与える回数
~2ヵ月 5~6回
2~3ヶ月 5~6回
3~4ヵ月 5~6回
4~6ヵ月 3~4回
6~10ヵ月 2~3回
10~12ヵ月 2~3回

1年に近づくにつれ供給回数は少なくしていきます。

1年経ったぐらいから1日に2回(朝と晩)にしていき、供給量も体重に合わせていきましょう。(与え過ぎるとおデブちゃんになってしまい病気のリスクが上がってしまいます)

モグニャンも良いけど子猫のうちは色々な種類を食べさせてあげて!

子猫の期間はモグニャンだけでなく、ウェットフードや他のカリカリも与えるようにして下さい。

子猫のうちに色々な味を食べさせておけば、成猫になった時に好き嫌いが少なくなりやすいと言われています。

猫の偏食は飼い主の困った原因としてよく話題にあがるので、なんでも食べれる猫ちゃんになるように子猫のうちは色々なフードを食べさせましょう!

まとめ

モグニャンは安心・安全をモットーにして作られたキャットフードなので、子猫に与えても全く問題ありません。

しっかり食べさせてどんどん成長させてくださいね!

⇒モグニャンキャットフードの公式サイト

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